わたしの大学生に最後の日のメッセージ

 


わたしの大学生に最後の日のメッセージ。


わたしはさいごのだいがくせいの日をおぼえています。


あの日はわたしのこころはちょっとかなしかった。そして、みらいがこわかった。

だいがくでバズをおりるまえに、花をみました。きれいでした、それではなのしゃしんをとりました。



こころにおもいきもちをもって、うちへかえりました。

いく日がすぎました。

はなのいみをしらべました。はなのなまえは こがねの カンナのはな。

はなのいみは"かみさまをしんじて"

それでみらいはもうこわくなさそう、そして、よろこびをかんじなければなりませんとおもいました。

このうつくしいメッセージはわたしのきれいな人生をもっとかんじていました。



筆者:Sara Masharqa

国:ヨルダン

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Comments

  1. きれいな花ですね。私も大学生ですが、未来がこわいです。そんな気持ちを和らげてくれる花は素敵ですね。

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  2. はいそうですね。りんごさんがんばってください。

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